北照高校からのお知らせ
13年ぶりに選抜旗が北照高校へ。手代森主将「思いの詰まった重さ」
| 野球部
第98回選抜高校野球大会(3月19日開幕、阪神甲子園)に北海道代表で出場する野球部が3月2日、選抜旗授与式に臨みました。大会を主催する毎日新聞社の草野和彦支社長から小路校長に手渡された選抜旗を、手代森煌斗(きらと)主将(2年)が、両手でガッチリとつかみました。手代森主将は、「いろんな方々の思いが詰まった重さを感じます」と、旗を受け取った感想を口にし、13年ぶりのセンバツ甲子園に向けて、気持ちを新たにしていました。エース右腕の島田爽介投手(2年)は「完封勝利で必ずチームをベスト4以上に導きたい」と、引き締まった表情で話しました。選抜旗は、19日の開会式で手代森主将が持って入場する予定です。
この日も多くのメディア関係者が本校体育館を訪れ、大会に向けた取材をしていただきました。
【この日の報道】
STVニュース
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