北照高校からのお知らせ
野球部が龍宮神社で必勝祈願!畠山外野手「チームのために打撃で貢献」
| 野球部
1、2年生の野球部員が1月10日午前、霊験あらたかな龍宮神社(小樽)で必勝祈願を行いました。同神社は、1876年(明治9年)に創建され、今年で150周年。2008年(平成20年)には、正式参拝した政治家が、その1ヶ月後に総理大臣になるなど開運・出世のご利益があるといわれ、全国大会で頂点を目指す北照ナインにピッタリです。この日は、夏の選手権、春の選抜の両大会の必勝を祈願する祝詞(のりと)を神職があげたあと、上林弘樹監督、手代森煌斗(きらと)主将(2年)らが玉串を捧げました。昨年の秋季北海道大会で打率6割を記録するなど、驚異的な打撃力で優勝の立役者となった畠山柊太外野手(2年)は「センバツ出場が決まったら、チームのために打撃で貢献したい。監督のおっしゃる通り、センバツ大会を通過点にして、夏の甲子園にも出場できるように頑張ります」と力強く話しました。
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